ジョルノ・ジョバァーナの名言・名セリフ集一覧

ジョルノ・ジョバァーナの名言・名セリフ集一覧

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父親は、ジョナサン・ジョースターの肉体で生きていたディオ。母親は日本人。ジョルノが一番欲しているものは「希望」である。希望さえあればどんな所にでもたどりつけると決心している。

 

ゴールド・エクスペリエンス(黄金体験):『生命』を与える事のできる力。

 

ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム:スタンドが「矢」に貫かれることによって発現するスタンドパワー。攻撃してくる相手の動作や意志の力を全て「ゼロ」に戻してしまう。

 

このジョルノ・ジョバァーナには『夢』がある!

 

「覚悟」とは・・・・・・・・・・

 

犠牲の心ではないッ!

 

「覚悟」とは!!暗闇の荒野に!!

 

進むべき道を切り開く事だッ!

 

凍った世界を生み出すスタンド「ホワイト・アルバム」に勝負を挑んで敗れたミスタは、自分の身を犠牲にして失敗を償おうとする。しかしジョルノは「追いつめられた根性」に可能性を見ない。自らの血しぶきで「ホワイト・アルバム」の弱点へと銃弾を誘う道標を作り、ミスタが進むべき道筋を示した。

 

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無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄

 

ゆっくりとあじわいな日光浴を!

 

たったそれひとつだけだ おまえの行くべき道は!

 

人というのは成功や勝利よりも

 

「失敗」から学ぶ事が多い・・・・・・・・・・

 

切り放した「手」はすでにちがう「生き物」となっている

 

おまえの腕の中に「侵入し」「食い進む」生き物にな・・・!!

 

ご存知「ピラニア」にだ・・・

 

暗闇に道を開くのは「覚悟」のある者だけだ・・・おもしろくなってきた・・・・・・

 

最悪で犠牲は必要だが・・・このぼくとミスタの「責任」は!

 

「覚悟」が道を切り開く!!

 

ミスタ・・・あなたの「覚悟」は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている

 

そして我々がこれから

 

『向かうべき・・・正しい道』をもッ!

 

ジョルノの「覚悟」が伝わったミスタは、「ホワイト・アルバム」に己の血を浴びせ、致命傷を負わせることに成功した。相打ちで意識を朦朧(もうろう)とさせるふたりのもとに現れたジョルノはミスタの姿を見て、道が切り開かれたことを実感する。

 

もういないんだ!どうやってももうだめなんだ・・・・・・間に合わなかった・・・・・・・・

 

ぼくが体の中に入れてしまうぐらいッ!お互いの体を行き来できるくらいすでにッ!!「空洞」なんだ・・・

 

失われたナランチャの魂は二度と戻ることはなかった・・・。

 

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄

 

WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY(ウリャ───────────────)

 

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄 無駄ァアアアアア

 

悪の際限がないチョコラータに容赦なく裁きの鉄槌を叩き込む。

 

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生き残るのは・・・・・・・・・・この世の「真実」だけだ・・・・・・

 

真実から出た『誠の行動』は・・・・・・・・・・決して滅びはしない・・・・・・・・

 

スタンド能力を発現させる「矢」で自らを貫いたジョルノのスタンド「ゴールド・エクスペリエンス」は、全てを無に帰す究極のスタンド「ゴールド・E・レクイエム」へと進化する。その結果からジョルノは、真実を求めた自分たちの行動が間違いではなかったこと、その意志が受け継がれていくことを確信する。

 

ヤツはもうどこへも向かうことはない

 

特にヤツが「真実」に到達することは決して・・・・・・

 

「死ぬ」という真実にさえ到達することは決して・・・『無限に』

 

『ゴールド・E(エクスペリエンス)・レクイエム』により、ボス・ディアボロは永遠に死に続ける。

 

これは・・・・・・・・『空洞』・・・・・・『空洞だ』・・・・・・

 

貫かれた傷は完璧に・・・・・・ぼくの『ゴールド・E(エクスペリエンス)』が治した

 

だがすでにいないんだ

 

どこにも「空っぽ」なんだ『魂』は!逝ってしまった・・・・・・

 

ナランチャ逝く。

 

やりたいようにやったところで無駄だったようだなどっちみち・・・

 

はい正直に送りとどけます

 

ただし空っぽのバッグだけですけどね

 

1度でいい事を2度言わなけりゃあいけないってのは・・・・・・

 

そいつが頭が悪いって事だからです

 

何度も言わせるって事は無駄なんだ・・・・・・

 

無駄だから嫌いなんだ 無駄無駄・・・・・・

 

生まれろ・・・・・・生命よ・・・

 

生まれろ新しい命よ・・・

 

あなた・・・『覚悟して来てる人』・・・・・・・・ですよね

 

人を「始末」しようとするって事は 逆に「始末」されるかもしれないという危険を常に『覚悟して来ている人』ってわけですよね・・・

 

今!絶対にやつを阻止しなくてはいけない!

 

ぼくの未来のために!!

 

やばいな・・・・・・一般人を巻き込まないとキッパリ言ったばかりなのに・・・・・・スマンありゃウソだった

 

いいやあんたはもうぼくは殺したりはしませんね

 

なぜならあんたはぼくの仲間になるからだ

 

子供に麻薬を流すようなギャングを消し去るには

 

自らギャングにならなくちゃあいけないって事さ

 

無駄無駄無駄無駄ァァァ!

 

この「重く」なる能力 解除なんかとんでもない!!!これがいいんだよ!

 

君がやってくれたこの能力が「いい」んじゃあないかッ!

 

向かうべき道が「2つ」あるって言ってたが・・・・・・

 

おまえにはそんな「多い」選択はありえないな

 

もうおしまいなんです・・・・・・・・・・

 

君はぼくを引きずり込んだ時にすでに手遅れになっているんです

 

もっとも・・・・・・ぼくの方が先に感染した分早く死ぬでしょうがね・・・きっと・・・・・・

 

つ・・・強い

 

こいつ・・・・・・・・無敵・・・か

 

『ゴールド・E(エクスペリエンス)』

 

WREEEAHHッ

 

(ウリャ〜〜〜〜〜〜ア〜〜〜〜〜)!

 

追いつめられた根性ではないッ!

 

「覚悟」だッ!「覚悟」が必要なんだッ!

 

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄

 

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄

 

『侮辱する』という行為に対しては殺人も許されるだって?

 

なるほど・・・・・・おまえの言う事は本当に大切な事だ

 

おまえはあの無関係のじいさんの

 

『命を侮辱した』

 

「最も忌むべき事は『侮辱』」と語るギャング組織パッショーネ幹部ポルポは、入団志願者が信頼に足る人物かどうかを試すため、ライターの炎を24時間守り続けさせた。失敗した者は始末される条件の下、たまたまライターを再点火した無関係の老人の命を奪ったことに憤るジョルノ。ポルポに死をもって償わせた。

 

おまえの拳銃を一丁バナナに変えて来た

 

最後の食事 よく味わって食べるといいぜ

 

“命を侮辱”した幹部のポルポを抹殺。

 

「謎」を!!解けるんですね?

 

お願いしますよ・・・・・・・・

 

敵スタンドの能力が分からず苦戦するブチャラティチーム。ジョルノは自らを犠牲にすることで残りの仲間に敵スタンドの謎の究明を託す。

 

【飛行機に書いてあった落書き】

 

ピッツァマルガリータが食べたい

 

サルディニアへ行きたい

 

ぼくたちは死体に喰われる助けてくれ

 

死体だからもう殺すことはできない

 

敵スタンドの名は『ノトーリアス・B・I・G(ビッグ)』

 

助けてくれお願いだもう助からない

 

死ぬ前に故郷ネアポリスのピッツァが食べたい

 

ジョルノジョバァーナ

 

こいつにはブレーキがない!

 

こいつは悪の限界のない男だ

 

おまえがぶちまいてた幸福論だが・・・・・・・・・・

 

こうして今のおまえを見ても『幸せ』なんかぜんぜん感じないぜ

 

おまえには最初から勝っていたからな・・・・・・

 

フーゴは危機におちいっていますが敗北したわけではありませんッ!

 

命を賭けて彼を助けるべきです!

 

どんな状況下でも仲間を見捨てない。新人とは思えないジョルノの行動には強い信念と覚悟があった。

 

出たか・・・・・・・・「鏡の外」に・・・・・・・・・・

 

やはり出て逃げると思いました だがこの方がいい

 

スデにヤツはどっちみち倒れる運命!

 

「出た」事によりぼくの命が助かる可能性ができたという事

 

自分の命をも顧みない勇気ある大胆な行動が敵を追いつめ勝利を呼ぶ。

 

『一台盗めば』あっという間に見つかってしまうでしょう

 

だが『100台盗めば』どの車に乗っているのか・・・見つけるのは困難になるでしょう

 

ジョルノの行動はいつも奇想天外。しかしその全てが必ず良い方向へ向かうのだった。

 

自分を知れ・・・

 

そんなオイシイ話が・・・・・・・・あると思うのか?

 

おまえの様な人間に

 

「難問」であればあるほど

 

それは誰にも近寄れない『孤高のパワー』と解釈できる

 

【ゴールド・E(エクスペリエンス)・レクイエム】

 

オマエは・・・・・・・・ドコヘも・・・・・・向カウコトハナイ・・・・・・・・

 

特ニ「真実」ニ到達スルコトハ・・・・・・・・決シテ!・・・・・・

 

去ってしまった者たちから受け継いだものは 

 

さらに『先』に進めなくてはならない!!

 

本当は一ペンでいい事を2度言うのは嫌いなんだ

 

なぜなら・・・・・・2度言うってのは無駄だからだ・・・

 

君の人生のために言うけど・・・・・・無駄はやめた方がいい

 

ジョルノに全財産の入った荷物を盗まれた広瀬康一は、「スタンド使いはスタンド使いと引かれあう」の法則通り、再び街中でジョルノと遭遇した。盗られたものを取り返そうとくらいつく康一に「もう一ペン言うけど 追ってくるなんて考えないでよ」とジョルノは忠告する。

 

麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ

 

個人の自由ってものがあるし死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ

 

だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいて そんなヤツは許さない・・・・・・・・・・

 

と『あんたはそう思っている』

 

ブチャラティの心の奥にある本当の気持ちを見抜くジョルノ。

 

このジョルノ・ジョバァーナには

 

正しいと信じる夢がある

 

イタリアへやって来た広瀬康一は、空港で出会ったジョルノに荷物を盗まれると、みたび会った時には彼を殺人者だと誤解しかける。ゆえにジョルノのことを警戒せずにはいられなかったが、そのまっすぐな眼差しと信念に打たれ、敵意を捨てた。

 

『似ている』 君とぼくの『ゴールド・エクスペリエンス』

 

とても似ている何かを作るという点で 君がくれた・・・ヒントと 

 

君が死ぬほどまでに追いつめてくれたおかげで・・・

 

ほんのちょっぴり成長できたようなんだ!・・・・・・

 

ジョルノは敵との戦闘の中でさらなる成長のヒントをつかむ。

 

なにかわからないがこの感覚!

 

・・・・・・・・ぼくの『ゴールド・E(エクスペリエンス)』!

 

もっと生まれるような気がするッ!

 

もっと何かが生まれそうだッ!

 

『ゴールド・E(エクスペリエンス)』のさらなる飛躍を確信。

 

君は・・・・・・ここに・・・おいて行く・・・・・・

 

もう誰も君を・・・・・・これ以上傷つけたりはしないように・・・・・・・・・・決して・・・・・・

 

だが君を必ず故郷に連れて帰る

 

ジョルノは冷たくなってしまったナランチャの亡骸を見つめて誓った。

 

おまえの行動が真実から出たものなのか・・・・・・・・・・

 

それともうわっ面だけの邪悪から出たものなのか?それはこれからわかる

 

あんたははたして滅びずにいられるのかな?ボス・・・・・・

 

仮定を飛ばし都合の良い結果のなかだけで生きてきたボスに、ジョルノはその行動に誠の真実があるかどうかを問いかける。

 

終わりのないのが『終わり』

 

それが『ゴールド・E(エクスペリエンス)・レクイエム』

 

ジョルノの進化したスタンド「ゴールド・E・レクイエム」を浴びたディアボロ。ジャンキーに刺されて死に、検死所で解剖されて死に、車に轢(ひ)かれて死に・・・・・・と死の苦痛の無限ループへ突入していく。

 

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父親は、ジョナサン・ジョースターの肉体で生きていたディオ。母親は日本人。ジョルノが一番欲しているものは「希望」である。希望さえあればどんな所にでもたどりつけると決心している。

 

ジョルノは幼少の頃、母親の愛をほとんど受けることなく、むしろ義父から虐待されていた。くじけそうになっていた一歩手前で出会った見知らぬギャングの「仁」の姿がジョルノにとって「正義」であり、「希望」となった。

 

ゴールド・エクスペリエンス(黄金体験):『生命』を与える事のできる力。

 

@物質を殴ると、小動物や植物として産む事ができる。そしてそれへの攻撃は、そのパワーが攻撃した者へ戻ってくる。(殴れば殴られ、切れば切られる。)

 

A人間を殴ると、その者の感覚だけが暴走してしまい、自分を含め動きが超スローに見える。痛みまでも。

 

ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム:スタンドが「矢」に貫かれることによって発現するスタンドパワー。攻撃してくる相手の動作や意志の力を全て「ゼロ」に戻してしまう。

 

この力に殴られた者は「死んだこと」さえも「ゼロ」に戻ってしまうため、何度でも無限にくり返し「死」に続ける。

 

ブチャラティ

 

ミスタ

 

ナランチャ

 

アバッキオ

 

フーゴ

 

トリッシュ

 

リゾット

 

ホルマジオ

 

イルーゾォ

 

プロシュート

 

ペッシ

 

メローネ

 

ギアッチョ

 

スクアーロ

 

ティッツァーノ

 

チョコラータ

 

セッコ

 

ズッケェロ

 

サーレー

 

ポルポ

 

カルネ

 

涙目のルカ

 

ドッピオ

 

ディアボロ

 

ペリーコロ

 

ポルナレフ

 

警官(アバッキオの死んだ元先輩)

 

占い師

 

列車の乗客

 

列車の女

 

囚人

 

浮浪者

 

花屋の主人

 

広瀬康一

 

ナレーション

 

スコリッピ

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