東方定助の名言・名セリフ集一覧

東方定助の名言・名セリフ集一覧

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「壁の目」で発見された謎の身元不明の青年。記憶は全くない。肩に星形の疵(きず)があり、なぜかタ マが4つある。

 

ソフト&ウェット:しゃぼん玉で「音」とか「視力」とか、物理的な「もの」を一時的に奪うことができる。

 

なんか喋ったかあ〜〜〜〜聞こえないなあ

 

オレはもう聞きたくない

 

フザけたセリフは聞かないことにした!

 

オレェ?

 

定助の口癖のひとつ。

 

なんだこれはぁぁ──────ッ

 

ンマイなあああッ!!

 

中身のごまを噴出させながら『ごま蜜団子』を食べる定助。

 

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この「東方家」は・・・何か・・・とてつもなく危険だ・・・なんとかしなくては・・・!!

 

この女を倒さなくてはッ!!

 

このままだとオレは前へ進めなくなる!!!!!

 

『ソフト』・・・・・・・・&(アンド)『ウェット』

 

『柔らかくて(ソフト)そして濡れている(アンドウェット)』・・・・・・

 

オレの「しゃぼん玉」が触れて割れる時 『そこ』から『何か』を奪う

 

「上の階の男」によって両手と左足に「印」を刻まれ、行動を支配された青年は、自分の振り回すカミソリで体に傷を負う。その時、彼の左肩から浮かび上がった「しゃぼん玉」が割れると部屋の壁からは「音」が奪われ、「上の階の男」は彼の気配を見失った。青年の能力とは、果たして・・・・・・。

 

そういう場所にまさか合鍵とか隠したりしてるわけないだろう・・・・・・・・・・

 

あったのォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?

 

あまりにも単純な場所に鍵を隠していたことに驚く。

 

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地図をメモ帳にメモっとこう

 

アナログアナログ

 

尾けて・・・いるのに・・・・・・去って行く

 

自分が何者なのかを調べるため、ある病院へ向かう定助。しかし奇妙なバイクが後を尾けてきていた。

 

(重要なのは取り戻すことだ・・・とても重要だ・・・

 

でもそれさえも・・・・・・

 

「何が」・・・「大切か」さえも『見失っていきそうだ』・・・・・・・・)

 

東方大弥とのバトルで徐々に記憶を奪われていってしまう。

 

じゃあ・・・君は何も出来ないのか?

 

定助の左肩から現れた「しゃぼん玉」はフワフワと漂い、見張りの女性警官の右肩へ落下。上半身に無数に開いた穴から液体を漏らす警官がのどの渇きを覚えて席をはずした隙に、定助は廊下を通り過ぎていった。何が起きたか理解できない康穂を、逆に定助は不思議そうに見つめる。

 

おまえが・・・・・・『吉良吉影』か

 

オラオラオラオオオオオラオラオラオラオラオラオラアラオラオラ

 

記憶を失った青年は、自分の正体と思われる「吉良吉影」の部屋へ。そこは全裸の女性が浴室に監禁され、今まで切った爪が瓶詰めで保管されている異様な一室だった。そして特殊な能力で青年を痛めつけようとする「上の階の男」。彼が「吉良吉影」なのだろうか。

 

知ってる人は・・・・・・あなただけだ

 

ヒロセヤスホ・・・・・・身長166cm

 

地面の上にいた人・・・・・・

 

この世界で他には誰も知らない

 

「壁の目」のそばで発見された青年は、日常生活に必要な知識を備えており、歴史上の人物も知っている。しかし自分に関する記憶を全て失っていた。知っているのはただひとり、自分を見つけてくれた広瀬康穂だけだ。

 

上に寝るものなの?

 

じゃあその場合どうやって体を圧迫させればいいんだ?

 

病院に運ばれた青年は、体の上に分厚いマットを乗せて寝ていた。その奇妙な姿に飛び上がって驚く康穂に、「ニコ」と微笑む。

 

じゃあオレは誰なんだ?

 

オレはこんな所で何をしている?

 

大震災当日の深夜、突如杜王町に現れた「壁の目」。その近くで広瀬康穂は土に埋もれた青年を発見する。不思議がって数々の質問を浴びせる康穂に答えることなく、彼は逆に聞き返した。

 

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広瀬康穂

 

東方常秀

 

東方憲助

 

東方大弥

 

東方鳩

 

笹目桜二郎

 

吉良吉影

 

ナレーション

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