ワムウの名言・名セリフ集一覧

ワムウの名言・名セリフ集一覧

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「柱の男」の一人。闘いを生きがいとする誇り高い戦士。風の流法(モード)を操り、奥義『神砂嵐(かみずなあらし)の威力は想像を絶する。

 

作った光で

 

このワムウを縛ったままにできるかッ!

 

「退化」ですと・・・・・・・・・・?

 

フフフ・・・・・・たしかに!

 

一分だッ!

 

昔も今もおれは「波紋の一族」にこう言う

 

“砂時計ならぬ闘いの「血時計」よ!”

 

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もっと打てい!

 

これまでこのワムウの顔に傷をつけたものはいないのだから

 

それがおまえにこのワムウがさずける

 

死の前の名誉・・・・・・・・

 

闘技!神砂嵐!!

 

そこまでズタボロになりながら

 

今なお不敵なまなざしをもち!ナマイキなセリフをはく!

 

タフな男よ!ちっぽけな根性が実にタフだ!

 

なぜそんなにタフだ?

 

脳ミソがクソになってるのか?

 

まずこのワムウに殺される資格はあるッ!

 

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さらばだ

 

おまえの命は今・・・終わった

 

な なんということだ このワムウ・・・・・・

 

なんてざまだこのワムウ!

 

一万二千年を生きた肉体がこんな無惨になりさらばえて 

 

可哀そうによ・・・・・・・・

 

波紋の一族はいつも同じセリフをはく

 

我われが初めて西の果ての大陸(メキシコ)から海を越えて来た二千年前も今も

 

「腕の一本や眼が見えぬぐらいでへこたれるか」

 

「よくも友の命をうばってくれたな」と・・・・・・・・・・だから笑ったのだ

 

結婚が決まり幸福の最中にいた兵士マルクだが、「柱の男」のひとりであるワムウに体半分を吸収されてしまった。大事な友人にこれ以上の苦痛を与えないため、シーザーは断腸の思いでマルクの心臓を止める。しかし心身ともに傷ついたシーザーがぶつけた怒りの声に、ワムウたちは失笑する。

 

人間の寿命はどうせ短い

 

死に急ぐ必要もなかろう

 

果敢に戦いを挑んでくるジョセフを、2000年ぶりに蘇った「柱の男」たちは、「人間は・・・昔に比べ『退化』したのかもしれんな」と見下した。不老不死の者から見れば、短い命を賭けようとする人間は滑稽な存在なのだ。

 

おれにとって強い戦士こそ真理・・・・・・・・・・

 

勇者こそ友であり尊敬する者!!

 

おれはおまえのことを永遠に記憶のかたすみにとどめておくであろう

 

シャボン玉のように華麗ではかなき男よ

 

「神砂嵐」を浴び、命の終わりを悟るシーザー。最期の波紋を練って自分の血でシャボン玉を目に止めるも、割らずにそっと背を向けたワムウ。シーザーの思いを乗せた赤いシャボン玉は、ジョセフの元へと運ばれていく。

 

おれの前で決闘を侮辱するな!

 

JOJO!! はっ

 

「勇者こそ友であり尊敬する者」と公言し、敵であるジョセフに「きさまのすばらしい健闘(ナイスファイト)を期待するぞ」とエールを送るワムウは、闘いを生きがいとする戦士だ。だから窮地においこめられるや否や、小石を投げて助けを乞うジョセフを心の底から軽蔑する。

 

このワムウにとって強者だけが真理!

 

勝者だけが正義であり友情・・・・・・

 

その自分自身の掟に従っただけのことだ・・・・・・・・・

 

JOJO このワムウ・・・

 

今までの人生「不老不死」などどうでもよかったのだ

 

この「掟」さえつらぬいて朽ち果てれればな・・・

 

ジョセフの巧みな戦術によってワムウの体は爆発。味方を倒された吸血鬼たちがジョセフを殺そうと押し寄せるが、ワムウはこれを制止し、手出しすることを許さなかった。消滅していく敵に向けて、風の中、ジョセフは敬礼の姿勢をとった。

 

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