広瀬康一の名言・名セリフ集一覧①

広瀬康一の名言・名セリフ集一覧①

東方仗助の同級生。一見頼りなさげな感じだが、窮地を乗り越えていく勇気と根性を持ち合わせている。なぜか不良や変人に人気が高い。空条承太郎の無口な雰囲気が苦手。

エコーズ:声や音を物体にしみ込ませることができる。パワーはなく、射程距離50メートル。成長する可能性あり。

ACT1(アクトワン):セミの様な姿のスタンド。パワーやスピードはほとんど無いが、物体に擬音文字を貼り付けると、その音が繰り返し響く。

ACT2(アクトツー):ACT1がやや小型化した形。ACT1よりスピードが格段に上昇し、尻尾を切り離して変形させた“しっぽ文字”に触れた者を、文字に応じた擬音の効果を与える能力をもつ。

ACT3(アクトスリー):ACT2が進化した姿で、比較的人型に近くなり、自意識をもつため会話もできる。射程は短くなったが、パワーが格段にアップ。殴った対象を重くして動けなくさせる能力を持つ。

 

『新しいエコーズ』!

『エコーズACT2』!GO!

 

え・・・えと

あなたのスタンドで『エコーズ』の目を傷つけて・・・・・・

ぼくの目を見えないようにしてください

広瀬康一に好意を抱かせるため、山岸由花子は辻彩のスタンド「シンデレラ」によって、全身を「愛を捉える体」に変える。しかし顔と体が崩壊して、元に戻せと迫る由花子に、辻彩は膨大な顔のイメージのなかから自分の顔を選ばせようとした。康一の選んだ顔なら後悔しない、と由花子は彼に全てを託すが、誤った顔を選んでしまった時の落胆を気遣い、康一は自らの視覚を賭す。

 

【エコーズACT3】

必殺『エコーズ3(スリー)

FREEZE(フリーズ)!!』

進化したエコーズはエコーズ3となり、必殺技を炸裂させる。

 

や・・・山岸由花子・・・・・・

こ・・・このひと・・・ど・・・どういう人なのか・・・わからないけど・・・

ひ・・・ひとつだけ・・・わかったことがあるぞ・・・

彼女・・・おそろしく異常だよ~~~~

康一に好意をもって近づいてきた山岸由花子。彼女の異常性にだんだんと気づき始める。

 

ぼくの町があぶないということは両親や姉や親しい人が恐ろしい目にあうということなんだ

調べてなんとかしなくっちゃ・・・・・・

 

今のことはわからないのかもしれない

でも・・・彼の心の底には・・・思い出があるんだよ・・・昔の思い出が・・・

 

な・・・なんか涙が出て来た・・・

おしっこの次は涙でぬれるのか!ぼくはあ~~~~~

 

今回だけはねー

なおさないからいいんじゃあないか・・・・・・・・・・

 

『出て来た』というより

これじゃあまさに『ひきずり出された』という感じ・・・だよ~~~~

 

根はいい人だなんて思わない方がいいですよ 

信用していいかどうか灰色の人なんですから