ミューミュー(ミュッチャー・ミューラー)の名言・名セリフ集一覧①

ミューミュー(ミュッチャー・ミューラー)の名言・名セリフ集一覧①
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25歳♀。グリーン・ドルフィン・ストリート刑務所の主任看守。正面ゲートおよび面会室担当。プッチ神父がこの刑務所付教戒師になった時から、神父の正体がホワイトスネイクという事を知らないまま「スタンドを閉じこめる看守」としてその任務についていた。

ジェイル・ハウス・ロック(JAIL HOUSE LOCK):脱獄しようとして面会室より先の鉄格子または壁にさわった者はこの能力に『囚われ』る。この能力に触れた時点から先は「3つ」の物事しか記憶できなくなる。それ以前の記憶はそのままである。

 

鉄格子に触れるな

脱獄を考えるほど死に近づくことになる

ミュッチャー・ミューラー通称ミューミューは、スタンド『ジェイル・ハウス・ロック』で脱走しようとするものを取り締まる女の主任看守である。

 

3つだけは覚えられる 『3つ』だけの生活だ だが記憶を全て失くすより始末が悪い

自分は何をやっても「無駄」だということを・・・・・・くり返しくり返し体験し それは身にしみて理解できるわけだからな・・・・・・・・

ミューミューのスタンド『ジェイル・ハウス・ロック』に触れたものは、4つ以上のことを覚えることができなくなる。

 

熱いねェェ───・・・ク・・・

だがそんな熱い感情さえ・・・次の「3つ」のことでおまえは完全に忘れ去ってしまう

それがわたしの「ジェイル・ハウス・ロック」