ナレーションの名言・名セリフ集一覧①

ナレーションの名言・名セリフ集一覧①

【岸辺露伴】

ロハンヲ『攻撃スルコトハデキナイ』

ツマリ・・・助ケヲ呼ブコトサエ忘レチマウトイウコトサ!

 

【広瀬康一】

まるで自覚症状もなく進行していく『病』のように・・・・・・・・・・

ぼくたちの町杜王町には・・・・・・何者かが潜んでいて町のどこかで殺人を行っている

しかも「殺人」自体に誰も気づいていないのです

なんて『ショッキング』で心の『うすら寒くなる』情報でしょう・・・・・・・・

 

葬式も終わって・・・衣裳棚(クローゼット)の中には警官の制服がかかっている

その奥には初老の男が「これがわしの趣味さッ!悪いか」というようなくつやくつ下やシャツやズボンがキチッとたたまれて収納されている

しかしいずれどこかへ処分されてしまうだろう

この人の娘が思い出があるから捨てたくないと思いながらも 誰ももうこれらを着ないのだから・・・

 

ところで玉美は・・・

──人知れず入院──

 

【広瀬康一】

『弓と矢』は無事回収されたのです

(あっけないようだけれどやったバンザーイ)

 

【広瀬康一】

承太郎さんのことをエラそうにしている説教好きと思って忠告を無視してしまった・・・

ぼくは自分で利口ぶってるという最低のマヌケだった・・・・・・・・

承太郎の忠告を小うるさいと感じた康一は勝手な行動をとりピンチを招いてしまう。そんな己の愚かさに猛省。

 

その少年は『4歳の仗助』の命を直接救ったというわけではないのかもしれません

けれども4歳の仗助くんはその少年の行動を自分のヒーローだと思いました

心の底に焼きついている「あこがれ」なのです 「生き方の手本」なのです

それを侮辱されると心の底の所でプッツン切れる

仗助が髪形をけなされるとブチ切れる理由は、過去のある体験によるものだった。

 

【広瀬康一】

早人くんのママはご主人の帰りをずっと待つのだろう・・・

「重ちー」の家族は息子が帰るのをずっと待つのだろう・・・・・・・・

吉良吉影に殺された娘や兄弟の帰りを家族たちはこれからもずっと待つのだろう・・・・・・・・