矢安宮重清(しげちー)の名言・名セリフ集一覧②

矢安宮重清(しげちー)の名言・名セリフ集一覧②
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なにしてんだど?おまえッ?

理解不能!理解不能!

 

あ・・・な・・・なるほど!

理解『可』能 しまった!

 

【ハーヴェスト】

ミツケタゾッ!

 

それ以上動くと首のナントカという血管を切断するどッ!

そーだ思い出した『ケードー脈』とかいうドー脈だった!ブチ切るどッ!

 

オマエ 異常に不気味なヤツだど!

それ以上おらに近づくんじゃあないどッ!

得体の知れないけがらわしい気分がするどッ!

重ちーの言う汚らわしい奴・・・それこそこの街に何食わぬ顔で住んでいる恐怖の殺人鬼・吉良吉影その人であった。

 

仗助─────ッ!!

重傷を負いながら、必死に吉良吉影のことを仗助たちに知らせようとするが、寸前のところでスタンド『キラークイーン』により爆破されてしまう。悲痛な重ちーの叫びは仗助には届かなかった。

 

【ハーヴェスト】

ミツケ・・・・・・・・・・タ・・・・・・ゾッ!!

重ちーのスタンド『ハーヴェスト』のなかの1匹が、ボロボロになりながら仗助たちのもとに現れ朽ちていった。

 

あんなうすらけがらわしいヤツがッ・・・・・・・・・・

『パパとママ』が住むこの町にいてはならないどッ!!

人を殺さずにはいられない気質を抱えながら、仗助たちが住む杜王町でただ平穏に生きることを望む男・吉良吉影。彼が持ち歩く紙袋の中に女性の手が入っていたことを目撃した重ちーこと矢安宮重清は、吉良のスタンド「キラークイーン」によって体の内部まで破壊される。それでも、両親に危害が及ぶと聞いて立ち上がらずにはいられなかった。