小林玉美の名言・名セリフ集一覧①

小林玉美の名言・名セリフ集一覧①
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仗助たちの高校のOBで、今はゆすり屋。回を追うごとに身長が縮んでいく。

ザ・ロック(錠前):人の心に取り付く南京錠型スタンド。取り付かれた人の罪悪感に応じて大きくなり、精神的に強い重圧を与えていく。複数の相手に取り付けることも可能。

 

『罪悪感』てあんだろ?

ゼニ払うことでよ~~~心の『罪悪感』てやつにかかった錠がはずれんなら・・・

サイフ出しちまったほうがいいんじゃあねーか?

 

スニーカーああ~~~~?

はだしでやれ・・・

 

『罪を犯した者にゃあ

つぐないを支払ってもらう』

それが社会のルールってもんだァ~~~~~っ

 

この小林玉美をなめんなよッ!

ションベンくせージャリがァッ!

 

玉美のタマはキモッ玉のタマだッ!

名前に負けねーよ―に根性みせてやるぜッ!

 

ゆるしてくらさああ~~~~~い

なんでもします!康一どのおおおおおお───っ

 

『小林玉美』です・・・

契約した『約束』を・・・・・・・・キッチリと!迅速に・・・・・・

この心にかかる『錠前』で『取り立て』させていただきやす

 

カワイくって色っぽかったなあ~~~~おれにあやまる姿がよお~~~~

女子高の3年生だって?へへへへへへ

たっ食べごろじゃあ~~ん キヒヒヒヒ

さっさっ さいこぉ~~~~っ イッ イ~~~~ッ

康一の姉に想像をふくらませて興奮する玉美。

 

うぎィィやああああぁぁ~~~~~っ

(キズはあさく叫び声はおおげさにだぜ~~~~っ)

康一の母と姉に罪の意識をもたせるため、玉美は自分の腹に包丁を突き立てた。

 

人間てのは罪の重さに耐え切れなくなると死んだほうがましって思うんだぜ~~~~~~~~~~っ

おれは・・・直接は手を出さねーぜ・・・暴力はきらいだ

罪悪感を覚えた者から心の自由を奪うスタンド「錠前」を操る小林玉美は、ナイフで自分の腹を刺し、広瀬康一を犯人に見せかけた。息子が犯した重い重い罪の意識に苛(さいな)まれ、康一の母親は息も絶え絶えになって苦しむ。

 

じょおおだんなんですよお~~~うえ~~~っうええええええ~~~~~~~~~~ん

康ちゃああああ~~~~ん 

全てじょおおだんなんですってばあ~~~~

不利になるやいなや全身全霊で土下座する玉美であった。